憧れビジネスマン!できる男のビジネスバッグおすすめはこれだ!

ホワイトカラーとして働く男の相棒、ビジネスバッグ!スーツまわりのオシャレは小物が限られるから、ビジネスバッグにも気を配りたいところ。機能性はもちろん、「できる男」ならセンスも表現したいですよね。

今回はできる男のビジネスバッグのおすすめ、ご紹介します。

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BALLY(バリー)ブリーフケース

カーフスキンを使用した高級感のあるBALLYのブリーフケース。シンプルなデザインが魅力です。バリーのブランドコンセプト「Everyday Extraordinary(日常を特別な気分に)」をかなえてくれるビジネスバッグです。

型押しなので傷や汚れが目立ちにくく、ヘビーユースに耐えうるのも心強いですね。

BALLY(バリー)は、カール・フランツ・バリーが1851年にスイスで創業。世界最古のラグジュアリーブランドと言われています。創業当時はリボンメーカーでしたが、パリジェンヌの靴に魅かれ靴開発をスタートしました。

代表的存在は、メンズのドレスシューズ、「スクリープ」です。

BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)ブリーフケースイントレチャート

洗練されたカジュアルさが魅力のビジネスバッグです。ボッテガ・ヴェネタと言えばイントレチャート。シンプルなデザインながらもイントレチャートが小粋さを演出しています。

小型のノートパソコンやタブレットを収納できるサイズ。仕切りがあり内側は3つに分かれているので、書類の整理に重宝します。

BOTTEGA VENETA(ボッテガヴェネタ)はグッチのセカンドブランドとして1966年、北イタリアにてモルテード夫妻が創業。伝統ある革製品作りの技術とカジュアルで機能的なデザインがファンを魅了しています。

手作りのなめし革ひもを編むイントレチャートという手法が特徴。ボッティガは工房の意味。

TOD’S (トッズ)牛革型押しブリーフケース

シンプルで美しいトッズのビジネスバッグ。細かな型押しの牛革は、傷付きにくく汚れも目立たない扱いやすい素材。ストラップ付きの2WAY仕様です。金具がダークシルバーなので全体的に落ち着いた印象。

1979年にイタリアのデッラ・ヴァッレ(Della Valle)家が、底に133個のゴム突起を付けた1枚革のモカシンを売り出し、ブランド「TOD’S (トッズ)」をスタートさせました。

「アート・オブ・クラフトマンシップ」の精神を保ちながら効率的な生産ラインを運用できるのがトッズの強みです。1997年、バッグのラインをスタート。

BALENCIAGA( バレンシアガ)ブリーフケース クラシック

こちらもストラップ付きの2WAY仕様です。きめ細かく柔らかいラムスキン。スタッズやジッパーを組み合わせたカジュアルなデザインです。

BALENCIAGA(バレンシアガ)は、1918年、スペインにて、クリストバル・バレンシアガが創業。スペイン国内で高い評価を受け、王室も顧客になるほど実力を発揮しますが、内乱をきっかけにバレンシアガはパリにうつります。

2015年、ヴェトモンを設立したデムナ・ヴァザリアが新アーティスティックディレクターに抜擢され、話題に。

COACH(コーチ)2way 斜めがけトートバッグ

「いかにもビジネスバッグ」というのがイヤならこちら。ありきたりなビジネスバッグとは一線を画すCOACHの 斜めがけトートバッグ。

大きなビジネスバッグに書類やパソコンをつめこんでパンパンになるのはカッコ悪いという人向け。横幅36cmのスマートサイズですが、スマートフォンやタブレットとA4書類なら十分対応できます。

カジュアルダウンした印象もあるので、アフター5にも。

COACHコーチは1941年にニューヨーク、マンハッタンで創業しました。ルイ・ヴィトンやエルメスほどの高価格ではないが、素材も良く、高品質かつ、カジュアルで嫌みのない洗練されたデザインのブランドです。

GLENROYAL (グレンロイヤル) ライトウェイト・ブリーフケース2カラーコンビネーション

サイドのコンビネーショングリーンがおしゃれなブリーフケース。さりげない遊び心と周りに埋没しない個性。でも悪目立ちしない。ビジネスマンらしいおしゃれ感があります。内部ポケットはターコイズブルーで、見えない部分にもこだわる、できる男な感じ。

GLENROYAL (グレンロイヤル)は1979年、イスコットランドで創業しました。比較的若いブランドですが、品質や機能性に優れ、イギリスを代表とするブランドに。

「ホワイトハウスコックス」「エッティンガー」とともに「英国御三家」などと称されることも。

COACH(コーチ)迷彩ブリーフケース 2way

変わり映えのしないスーツ姿。たまにはビジネスバッグで少し自己主張してみるのも悪くない。コーチのカモフラ柄バッグは、カラーがモノトーンで落ち着いているので悪目立ちしない。カモフラ柄が伊達男風です。ストラップ付きで斜めがけショルダーでもOKです。

まとめ

自分の分身ともいえるビジネスバッグは、こだわって選びたいですよね。できる男なら、できる相棒を選んでバリバリ働きましょう!

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